50代になってもずっとかわいい永作博美のアイドル時代から現在までの画像まとめ

エンタメ

2022年後期の朝ドラ「舞いあがれ」に出演中の永作博美さんかわいいですよね!

ドラマ初期は小学生の子どもを持つ30代のお母さん役で、特に違和感もなく見ていますが、なんと2022年に52歳を迎えます。

そんな永作博美さん、若い頃は『ribbon』というアイドルグループで活動していました。

アイドル時代から現在までの変わらぬ美しさの永作博美さんを追いかけたいと思います!

ぜひ最後までお付き合いください!

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永作博美の経歴は?

1989年 19歳 アイドル時代

永作博美さんは、1989年当時19歳の頃から約5年間、松野有里巳さん、佐藤愛子さんと3人組のアイドルグループとして活動していました。

今と変わりなくかわいいですよね。

歌っている動画もありました!

 

女優のイメージしかない永作博美さんですが、こんな時代もあったんですね。

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1994年 23歳 ドラマ「陽の当たる場所」

1994年23歳の頃の永作博美さんはアイドルグループを解散して、ドラマ「陽の当たる場所」で本格的にドラマデビューを果たしました。

ホステス役の永作博美さんかわいいですよね。

1995年 24歳 ドラマ「さんかくはぁと」

永作博美さん24歳の時には山本耕史さん主演のテレビ朝日系ドラマ『さんかくはぁと』で高校生役を演じていました。

童顔の永作博美さんは、高校1年生と言っても違和感ないぐらいかわいらしいですね。

1997年 27歳 ドラマ「青い鳥」

1997年27歳の永作博美さんは、豊川悦司さん主演のTBS系金曜ドラマ『青い鳥』に出演されました。

この頃から永作博美さんはシリアスなドラマにも出演されてたんですね。

アイドルから女優へ転身し、かわいいだけじゃなく演技力も高く評価されていたんですね。

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2001年 30歳 ドラマ「Pure Soul〜君が僕を忘れても〜」

30代に入ってもますますかわいさに磨きがかかり、映画にドラマに主演作も多く、女優としての永作博美さんが確立されたのではないかと思います。

2001年に放送された、永作博美さんと緒形直人さん主演の日本テレビ系ドラマ『Pure Soul〜君が僕を忘れても〜』は永作博美さんが若年性アルツハイマー病に掛かり、記憶をなくしていってしまうとても切ないお話です。

記憶をなくしていくという難しい役を見事に演じてくれました。

2006年 35歳 大河ドラマ「功名が辻」

永作博美さんは大河ドラマ「功名が辻」にも出演されました。

和装でより一層、童顔が際立ってますよね。

永作博美さんの悪女っぷりの演技は大絶賛でした。

 

2011年 40歳 映画「八日目の蝉」

井上真央さん主演の映画「八日目の蝉」では、不倫相手の妻が産んだ赤ちゃんを誘拐して育てる役柄でした。

とても切なく、映画の中の永作博美さんは誘拐したとは思えないぐらいに大切に子供を育てて、私はこのままバレないで!と、そんな気持ちで見てました。

 

映画の宣伝を見るだけでも涙が出てきそうです。

この時で永作博美さんは40歳。やっぱりかわいいですよね。

2022年 51歳 NHK朝の連続ドラマ「舞いあがれ」

2022年後期10月スタート、福原遥さん主演のドラマ「舞いあがれ」では、福原遥さんのお母さん役で出演されています。

第一回放送後のあさいちでの、博多華丸・大吉さんの朝ドラ受けでは、永作さんも変わらぬ美しさに驚きを隠せないようでした。

華丸・大吉さんのお二人は永作博美さんと同い年なので、より一層、年の割にキレイすぎることがわかるのでしょうね。

本当に永作博美さんは全然年を取らないですね!

そして、かわいすぎる!かわいいは正義!

永作博美プロフィール

誕生日 1970年10月14日

出身地 茨城県行方郡麻生町(現・行方市)

事務所 田辺エージェンシー所属

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永作博美かわいいまとめ

永作博美さんを10代から追いかけてみました。

童顔でかわいい永作さんは50代になってもやっぱり童顔でかわいいです。

お母さん役もしっかりはまっていて、これからもまだまだ活躍されることでしょう。

いつかおばあちゃんの役を演じることもあるとは思いますが、それでもやっぱりかわいいおばあちゃんとして話題になるのも楽しみです。

そんな永作博美さんをこれからも応援していきたいと思います!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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