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応援メッセージ


応援サポーター

坂上忍

サンフランシスコで実際に観劇しましたが、撮影のカメラが回ってなければ、声 を出して泣いていたと思います。言葉は悪いですが、ちょっとナメていました。 そのぐらいすごかったです。考えさせられたし、何より元気がでました。大人の 主人公が、子供に少年の心を取り戻させようとするうちに、自分自身も自分の中 にあった少年の心に気付くというお話で、お子さんはもちろん、私も今年50歳 になりますが、大人の方々に本当に見ていただきたいと思いました。若さを取り 戻して、元気になって、明日から働き方が変わると思います。楽しく働けそうな 気がします。


特番放送決定!

「ファインディング・ネバーランド」の魅力徹底解説!
坂上忍が見つけた「ネバーランド」(仮題)
放送日:7月8日(土)午前11:15〜フジテレビ

サンフランシスコで実際に観劇しましたが、撮影のカメラが回ってなければ、声 を出して泣いていたと思います。言葉は悪いですが、ちょっとナメていました。 そのぐらいすごかったです。考えさせられたし、何より元気がでました。大人の 主人公が、子供に少年の心を取り戻させようとするうちに、自分自身も自分の中 にあった少年の心に気付くというお話で、お子さんはもちろん、私も今年50歳 になりますが、大人の方々に本当に見ていただきたいと思いました。若さを取り 戻して、元気になって、明日から働き方が変わると思います。楽しく働けそうな 気がします。

女優 高畑充希

ピーターパンとして6 年間空を飛び回っていた私ですが、こんな素敵な誕生秘話が隠されていたとは…。久々にうっとりと、あの世界に連れ戻してくれる作品でした。バリがなぜ、ピーターパンという男の子を創り出したのか。なぜ彼は永遠に子どもだったのか。「ピーターパン」を知っている方なら「あっ!」という小さな発見もたくさんあって、それも楽しみのひとつだと思います。
人生に行き詰まっていたバリが、シルビアと、父親を亡くし心を閉ざした子供達と、遊びながら物語を紡いでゆく様子には心が痺れました。もちろん、ピーターパンやフック船長など、愛すべきおなじみのキャラクター達も登場します。
演出と美術、楽曲も本当に美しく、エネルギーと夢にあふれたストーリーで、どんな世代の方でもワクワクできる作品だと思います。ぜひ劇場で、じっくりと。このキラキラした世界に浸ってください!

ピーターパンとして6 年間空を飛び回っていた私ですが、こんな素敵な誕生秘話が隠されていたとは…。久々にうっとりと、あの世界に連れ戻してくれる作品でした。バリがなぜ、ピーターパンという男の子を創り出したのか。なぜ彼は永遠に子どもだったのか。「ピーターパン」を知っている方なら「あっ!」という小さな発見もたくさんあって、それも楽しみのひとつだと思います。
人生に行き詰まっていたバリが、シルビアと、父親を亡くし心を閉ざした子供達と、遊びながら物語を紡いでゆく様子には心が痺れました。もちろん、ピーターパンやフック船長など、愛すべきおなじみのキャラクター達も登場します。
演出と美術、楽曲も本当に美しく、エネルギーと夢にあふれたストーリーで、どんな世代の方でもワクワクできる作品だと思います。ぜひ劇場で、じっくりと。このキラキラした世界に浸ってください!

アーティスト 西川貴教

実は昨年New York にレコーディングで訪れた際、この作品を観劇させて頂きました。 主人公の劇作家バリ役をマシュー・モリソンさんが演じるということで期待していたんですが、出演期間を終えられていたようで残念... しかしながら、作品自体はキャストもスコアも演出も素晴らしかったです。
そんな『ファインディング・ネバーランド』が日本初上陸ということで、僕ももう一度ブロードウェイを感じに劇場に伺いたいと思います。

実は昨年New York にレコーディングで訪れた際、この作品を観劇させて頂きました。 主人公の劇作家バリ役をマシュー・モリソンさんが演じるということで期待していたんですが、出演期間を終えられていたようで残念... しかしながら、作品自体はキャストもスコアも演出も素晴らしかったです。
そんな『ファインディング・ネバーランド』が日本初上陸ということで、僕ももう一度ブロードウェイを感じに劇場に伺いたいと思います。

フリーアナウンサー 中井美穂

大切な人を失ってもピーターパンの物語は永遠に生き続ける。
子供たちがとってもキュートで、ピーターパンの登場人物たちも歌にダンスに大暴れ。私はクライマックスの演出に涙が止まりませんでした。
ぜひ舞台でこそ見て欲しい、味わって欲しい、そんな作品です。

大切な人を失ってもピーターパンの物語は永遠に生き続ける。
子供たちがとってもキュートで、ピーターパンの登場人物たちも歌にダンスに大暴れ。私はクライマックスの演出に涙が止まりませんでした。
ぜひ舞台でこそ見て欲しい、味わって欲しい、そんな作品です。

小説家 林真理子

家族の愛と美しい音楽に満たされ、最後は泣きに泣きました。
まだ自分がどこかに少女の心を持っているのだと心地よく再確認しました。

家族の愛と美しい音楽に満たされ、最後は泣きに泣きました。
まだ自分がどこかに少女の心を持っているのだと心地よく再確認しました。

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